お客様インタビュー

Interview

「可愛くてカフェのような家」

阿南市・Y様邸

7年前からマイホームを考え始めたYご夫婦。4年前にご主人が海外赴任することになりいったん中断したが、ご主人の帰国予定年が決まってから再び動き出した。
「カフェみたいで可愛い家だなあ」と以前からヤマジホームの家に憧れていた奥様は、知り合いが同社で建てたお家の完成見学会に参加。そこで初めて山路社長と話をしたが、「すごく気さくな方で社長とは思いませんでした(笑)」とのエピソードも。
ご主人も一時帰国の際にヤマジホームの見学会に行くことができ、「いい家だな」と同社に依頼することに決めた。

マイホーム作りは土地探しからスタート。営業担当の山路晃代さんに予算と希望する地域を伝えると、生活するのにすごく便利な場所を見つけてくれた。海外赴任中のご主人は、奥様やヤマジホームスタッフとテレビ電話で設計の内容を詰めるなど打ち合わせは大変だったが、苦労の甲斐もあり可愛くてカフェのようなお家が完成した。

「建具も可愛いし、どこを見ても可愛いですね」と奥様はご満悦の様子。広くてゆったりと寛げるリビングは無垢のフローリングが心地良く、日々の暮らしに彩りを与えてくれる。ちなみに、小学5年生と2年生の娘さんが奥様の近くで勉強できるよう、キッチン前に子ども用のカウンターを設置。
また、子どもたちが大きくなってもいつも顔を合わせたいとの想いから、玄関から階段までの動線はあえてリビングの中央を通るようにした。

 


子どもたちへの愛情に満ち溢れたマイホームが、Y様ファミリーを優しく包み込む。