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2018.11.26 update.

#日々のブログ

モデルハウス見学に行く際の注意点とは?徳島県の注文住宅を請け負う会社がお教えします!

「モデルハウス見学が初めて、右も左もわからない」
「一体、何に気をつければいいんだ」
モデルハウスを見学するといっても何を見ればよいのか分からないという方はいらっしゃいませんか?
案内してくれる人の話だけ聞いていても、本当にその家に住んでもいいのかは判断できないでしょう。
そこで、今回は、見学の際に気をつけなければならにことをご紹介します。

 

□モデルハウス見学のチェックリスト
*モデルハウスは素敵につくってあることを知っておく
モデルハウスを見ると、家具もインテリアも素敵で「こんな家に住みたい!」ってなってしまいますよね。
そこが落とし穴なのです。
実は、その家具と配置はプロのインテリアデザイナーの方が選んで配置したものです。
インテリアが素敵だと、家全体も素敵に見えてしまいます。
しかし、いざ、自分の家具を運び込んでみると「思っていたのと違う」といった事態になりかねません。
現実とモデルハウスにはギャップがあることを知っておきましょう。

 

*メジャーを持っていく
先ほど、モデルハウスのインテリアはデザイナーが考えているとお伝えしました。
そのため、インテリアが素敵なのもそうですが、家が少しでも広く見えるような工夫がいたるところに施されています。
そのため、実際よりも大きな家にみえてしまいます。
そこで、そのような錯覚を防ぐために、メジャーを持っていき実際の長さを計ることをおすすめします。
それによって、
「キッチンに自分の冷蔵庫を置くとスペースがなくなるな」
など現実的に家を見ることができます。

 

*イメージトレーニングをする
モデルハウスに行ったら、実際にそこに住むイメージをしましょう。
すると、素敵に見えるモデルハウスにも欠陥がちらほら出てくるかもしれません。
例えば、キッチンと居間が離れている等の部屋の配置上の問題や部屋にコンセントが1つしかないといった問題などが出てくるでしょう。
条件的には希望通りの物件でも実際に住んでみたら不便だったということはあるので、このイメトレは大変、重要です。

 

*周辺地域の状況を確認する
モデルハウスを見学するといっても、見学するのは家の内側だけではありません。
外側も確認しましょう。
周辺地域の治安、交通の利便性、防犯性などを確認しておくと安心ですよね。

 

いかがだったでしょうか。
モデルハウスを見学する時に気をつけるべきことを把握することはできたのではないでしょうか。
是非、モデルハウス見学が収穫の多いものになればいいですね。
この記事が、皆様のお役にたてたのであれば幸いです。

 

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2018.11.24 update.

#日々のブログ

事務所リフォーム

徳島で家を建てるなら、注文住宅・工務店ヤマジホーム

コーディネーターの西尾です。

 

 

こんにちは!

久しぶりの投稿になってしまいました

今日はリニューアルしたヤマジホーム事務所をご紹介したいと思います!

 

実は少し前にリニューアルしていたのですが、

お知らせがおそくなってしまいました

 

 

エントランスをイメージチェンジ

ブリックタイル張だったところを

上から漆喰を塗りました。うっすらタイルの凹凸を残してみました

もともと壁だったところは窓をつけて明るくしました

短い打ち合わせ用のスペースです。(元は社長室でした)

 

 

他にも、

打ち合わせ室が4部屋増えて、

ロフトを作ってオフィスを1階から大移動しました!

続きはまた次回、ご紹介します!!

 

 

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2018.11.22 update.

#日々のブログ

内壁を自然塗料で?そのメリットを徳島県の注文住宅を請け負う会社がお教えします!

注文住宅を建てるとなると1から10まで自分で決めることができていいですよね。
一方で、それは全て自分で決めなければならないということです。
「自分のこだわりがあるところだったら決められるけど、それ以外はちょっと」
という方もいらっしゃいますよね。
そういう方向けに、この記事では、内壁に自然塗料を用いることをおすすめいたします。

 

□化学塗料との相違点
壁に用いる塗料というと化学素材を用いたものが一般的であると思います。
しかし、わたしたちは自然塗料を使用することをおすすめしています。
そこで、まず化学塗料との違いについてお教えしたいと思います。

 

*環境適応性
化学塗料は化学素材で作られています。
そのため、排気問題や環境負荷、健康被害を巻き起こす可能性もあります。
絶対的に環境に優しいものというわけではありません。
一方で、自然塗料は天然材料で作られています。
つまり、材料調達、政策、利用、廃棄の全ての段階において環境負荷が小さいです。
そのため、圧倒的に環境に優しいと言えるでしょう。

 

*対候性
しかし、対候性においては化学塗料の方が優れているといえるでしょう。
例えば、化学塗料の中にはカビを防ぐものや紫外線の吸収を防ぐものがあり、対候性の高いものが多くあります。
一方で、自然塗料は対候性が低く、化学塗料のような機能を持っていることは少ないと言えます。
そのため、定期的な手入れをする必要性があります。

 

□自然塗料を使用するメリット
次に、自然塗料を使用する利点をご紹介いたします。

*安全性が高い
原料が天然素材であるため、安全性は非常に高いです。
化学素材が危険であるということではありませんが、化学物質に対する過敏症やアレルギーなどの病気がありますので、天然の素材のものを使用することはよいことではないでしょうか。

 

*ぬくもりのある質感がある
自然のものを使用すると、人工のものでは出せないぬくもりがありますよね。
自分の家という空間はなんといってもリラックスをする空間です。
自然塗料を用いて、ぬくもりのあるものに囲まれて生活してみませんか。

 

*変化を楽しむことができる
自然塗料で壁を塗ると、年々、壁の風合いが変わってくるようです。
これから何十年も住む家の壁であれば、その変化を楽しみながら暮らすのも楽しいのではないでしょうか。

 

いかがでしたでしょうか。
自然塗料のメリットはお分かり頂けたのではないでしょうか。
この記事が、皆様のお役にたてたのであれば幸いです。

 

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2018.11.18 update.

#日々のブログ

無垢材床にするメリットって?徳島県の注文住宅を請け負う会社がお教えします!

注文住宅を建てるとなると1から10まで自分で決めることができていいですよね。
一方で、それは全て自分で決めなければならないということです。
「自分のこだわりがあるところだったら決められるけど、それ以外はちょっと」
という方もいらっしゃいますよね。
そういう方向けに、この記事では、床材に無垢材を用いることをおすすめいたします。

 

□無垢材床にするメリット
「そもそも無垢材ってなに」
と思われている方がいらっしゃると思うので、無垢材について説明いたします。
一般的なフローリングの床というのは、複数の木材が重ね合わさった板の上にもう1枚の板を張り付けたものです。
一方で、無垢材のフローリングは一枚の木材でできた床です。そのため、床から木そのものの温かみを感じることができます。

 

*きもちいい
無垢材の魅力はなんといっても「きもちいい」ことです。
歩いてもきもちいいし寝転がってもきもちいいです。
それは、木の質感もありますが、熱伝導率も関係しています。
冬にフローリングの床を裸足で歩いて「さむっ」と思わず口にしてしまったことは誰しもあるのではないでしょうか。
しかし、木材は熱伝導率が低いため、室温に影響されず、常に一定の温かい温度に保たれます。
そのため、無垢材はきもちいいのです。

 

*湿度調節機能
木材には湿度を一定にたもつことのできる性質があります。
例えば、部屋の湿度が高ければ、空気中の水分を木が吸収してくれます。
逆に、湿度が低ければ、水分を放出して、湿度を一定に保とうとします。

 

□無垢材床にするデメリット
ここまで、無垢材床にするメリットを紹介してきました。
しかし、実際にどの木材を使用するのか選択する際には、それを使用するメリットとデメリットの両方を知っておいた方が安心ですよね。
そこで、無垢材床を使用するデメリットを紹介します。

 

*膨張と収縮をする
無垢材のメリットとして調湿効果を挙げました。
しかし、それにより、木材は膨張や収縮をしてしまいフローリングに隙間や反りが生じることがあります。
隙間や反りを改善する方法はありますが、少し手間がかかるので、その手間が面倒だなという方にはあまり無垢材は向かないのかもしれません。

 

*傷がつきやすい
また、無垢材は木であるため、傷がつきやすいという特徴を持っています。
しかし、無垢材は水を含ませて膨らませたり、削ったりすることができるので、ある程度は修復可能です。

いかがだったでしょうか。
無垢材の魅力をお分かりいただけたのではないでしょうか。
この記事を参考にして、是非、お家に無垢材床を取り入れてみてください。

 

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2018.11.14 update.

#日々のブログ

デザイン住宅をお考えの方必見!緑の柱とは何か?解説します

「マイホームをデザイン住宅にしよう」とお考えの方はいらっしゃいませんか?
夢のマイホームですから、モデルハウスのようなデザイン性の高い住宅にしたいですよね。
デザイン住宅では、間取りや照明などの内装を決めるのはもちろんですが、床や壁に使用する材質なども決めていく必要があります。
そこで今回は、構造材に使われる「緑の柱」について解説させていただきます。

 

□緑の柱とは
緑の柱とは構造材の種類のことです。
構造材とは家を支える柱であり、もしこの構造材が虫に食われたり、痛んだりして取り替えなければならない場合、大きな費用と時間がかかってしまいます。
そんなことを防ぐために構造材は虫に食われにくく、痛みにくいものを使う必要がありますよね?
そこで有効になるのが緑の柱です。
緑の柱とは国産の木材に加圧注入することでシロアリに食われにくく、腐りにくくなっている木材のことです。
さらに緑の柱が優秀なのはその防腐性・防蟻効果が半永久的に続くことです。

 

□緑の柱のメリット

緑の柱を構造材にするメリットを紹介します。
*防腐・防蟻効果が半永久的
先程も述べたようにシロアリに食われにくい防蟻性と、木材が腐りにくい防腐性が半永久的に持続します。
防腐性・防蟻性があってもすぐに効果が切れてしまっては意味ないですよね。
緑の柱では何年暮らしていても安心です。

 

*耐震性が何年も持続
普通の新築ですと、年数が経つにつれて耐震性が落ちていきます。
それは構造材の一部が腐ってしまったりシロアリに食われてしまったりして、木材の耐久性が落ちてしまうからです。
しかし緑の柱であれば、防腐・防蟻効果が半永久的に持続するため、耐震性も長い年数持続させることができます。

 

*20年間の安心保証

従来の柱と違って緑の柱ですと、20年間メンテナンスが必要なくなります。
従来でしたらシロアリの駆除材の散布が必要でしたが、防蟻性がずっと持続する緑の柱には必要なく、費用を大きく抑えられます。
また万が一シロアリに食われたり、腐ったりしても300万円までの保証がついているので安心して暮らせます。

 

□まとめ
今回は緑の柱とはなにか?緑の柱のメリットが何かについて説明いたしました。
防腐性・防蟻性が半永久的に持続して、メンテナンスが必要なくなるのは魅力的ですよね。
家族と暮らす大切なお家ですから、ずっと丈夫であってほしいですよね。
デザイン住宅をお考えの方は是非構造材に緑の柱を使用することを検討してみてはいかがでしょうか。

 

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2018.11.10 update.

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注文住宅をお考えの方必見!建築会社の見学会の内容を解説

注文住宅をお考えの方はいらっしゃいませんか?
「おしゃれでデザイン性の高いおうちに住みたい」「注文住宅にしたい」と思ってもなかなか具体的なイメージが湧きませんよね。
インターネットで見ただけではイマイチわからないし、どうしたらいいかわからないという方にオススメしたいのが、各建築会社が開催している見学会や説明会です。
ほとんどの見学会や説明会は無料で気軽に参加できて、注文住宅がどういったものなのかを実感できるのでぜひ行ってみるべきでしょう。
そこで今回は見学会や説明会の具体的内容を紹介します。

 

□見学会・説明会の種類
一言で見学会といってもその内容はイベントによって異なります。
自分が今必要としているイベントに参加しましょう。
それでは紹介していきます。

 

*完成現場見学会
建築会社が実際に依頼を受けて建てた注文住宅の完成現場を訪問して、中に入って隅々まで見学することができます。
実際に目で見ることで照明のあて方の工夫や素材のこだわりがわかります。
注文住宅がどういうお家なのかピンときていない方にはうってつけのイベントでしょう。

*住宅展示場見学
様々なメーカーのモデルハウスが展示されている会場に行っていろんな注文住宅を見ることができます。
一度に複数のお家を見ることができるので比較検討することができ、自分がどういう家を欲しているのかに気づくことができるかもしれません。

*建築現場見学会
実際に注文住宅を作っている現場を見学することができます。
どのような工事を行なっているかや、どういう風に工事を進めているのかなどを実際に目で見て感じることができます。

*入居者宅見学会
注文住宅を依頼して、完成した住宅に暮らしている方の住宅を訪問して、室内を見学したり、暮らしている方に直接体験談などのお話を聞いたりすることができます。
家が完成するまでの過程や必要な手続きなど気になることを教えてもらいましょう。

*説明会
注文住宅を依頼するにあたっての注意事項や、実際に工事を始めるまでの流れ、住宅ローンの仕組みなどの説明をしてくれるイベントです。
特に住宅ローンの話などは自分で調べても分からないことも多いでしょうから、直接分からないことを聞いて疑問を解決しましょう。

 

□まとめ
今回は建築会社が行なっている見学会や説明会の内容について紹介しました。
様々なタイプのイベントがあるので自分にあったイベントに参加して注文住宅のイメージを掴みましょう。
是非、参考にしてみてください!

 

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2018.11.06 update.

#日々のブログ

徳島県の山間部に注文住宅を建てることは可能なのか?必要な工夫を解説

徳島県で注文住宅を建てようとお考えの方はいらっしゃいませんか?
夏場も冷涼で過ごしやすく、食べ物も美味しい徳島県で、自分の願いを叶える
注文住宅で暮らすなんて素敵ですよね。
徳島県は面積の80%が山地で、中央部は山間地帯になっています。
「山間部は年中涼しくて過ごしやすそうなので、山間部に注文住宅を建てて暮らしたい」
とお考えの方もいらっしゃることでしょう。
そこで今回は、徳島県の山間部に注文住宅を建てることは可能なのか?
可能であればどのような工夫が必要になるのかについて説明いたします。

 

□山間部に注文住宅を建てることは可能なのか
山間部に家を建てることが可能なのか、と疑問を抱かれる方もいらっしゃるかと思いますが、山間部であっても住宅を建てることは可能です。
ただ、山間部のような地盤の弱い場所ですと、住宅を建てるために地盤強化や、特別な地盤の改良が必要になるので、他の場所に住宅を建てるよりもかかる費用が高くなる可能性があります。

 

□山間部に住宅を建てるための工夫
*地盤改良や杭打ち
先ほども説明しましたが、山間部のような地盤が不安定なところでそのまま住宅を建てると、地震が起こった際に液状化を起こして住宅が倒壊する恐れがあります。
倒壊を防ぐために、地盤改良によって地盤を強化する必要があります。
また、住宅を支えるために地中深くまで杭を打ってその上に住宅を建てることで安定した住宅を建てることが可能になります。

*切土・盛土
前提として住宅を建てるためにはその土地が平坦である必要があります。
山間部に限らず、平坦な土地の少ない日本では、傾斜地に住宅を建てる際には
切土や盛土によって土地を平坦にする必要があります。
切土というのは傾斜のあるところの土を取り除いて平坦にすることで、盛土とは反対に傾斜地に土を守ることで平坦にすることです。

*耐震工事
地盤改良や切土、盛土を行っても山間部であるため平地よりは不安定です。
地震が起こった時に備えて耐震工事を行うことは重要になります。

 

□まとめ
今回は山間部に注文住宅を建てることは可能なのか、可能にするにはどのような工夫が必要なのかを開設いたしました。
地盤改良や土地の平坦化、耐震工事などの工夫によって山間部にでも住宅を建てることは可能です。
しかし説明したように地盤改良などは高い費用がかかるため土地選びには注意が必要です。
土地選びを失敗しないためにも不動産会社や専門の業者に相談してみてはいかがでしょうか。

 

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2018.11.02 update.

#日々のブログ

徳島県に引っ越す方必見!インターネット回線を通す方法を解説

「新築のお家に引っ越すけど、インターネット回線の開通の仕方がわからない」と
お困りの方はいらっしゃいませんか?
家にWi-Fiがないと非常に不便ですよね。
お家で動画をサクサクみるため、携帯に速度制限がかからないためにもWi-Fiは必須ですよね。
しかし、引越しの際のインターネット回線の開通の方法は面倒で難しいという方が多くいらっしゃるでしょう。
そこで今回は新築住宅にインターネット回線を開通させる方法を開設いたします。

 

□お家でWi-Fiを使うために必要なものはなに?
さて、そもそもお家でWi-Fiを使うために必要なものはなんでしょうか。
それはインターネット回線とルーターの2つです。
インターネット回線を通すというのはインターネットとルーターをつなぐということです。
インターネット回線で使われるのは現在次の2種類になります。

*光回線
光回線、光フィアバーは現在ほとんどの家庭で取り入れられています。
新築のお家に引っ越した際に勧められるのも光回線です。
光回線のメリットは通信速度が速くて安定していること、速度制限がないことです。
反対にデメリットは持ち運びができないこと、固定ルーターの設置工事が必要なことです。

*モバイルルーター
光回線でないとしたらこのモバイルルーターです。
ポケットWi-Fiと呼ばれることも多いです。
モバイルルーターとメリットは、持ち運びができること、引越しの際設置工事が必要ないこと、光回線よりも値段が安いことです。
モバイルルーターは固定ルーターが必要ないので、インターネット会社と契約するだけで即日使えるようになります。
反対にデメリットは、通信速度が比較的遅いこと、大人数での使用に向いていないこと、通信制限があることです。

 

□インターネット回線を開通する方法
新築の住宅にインターネット回線を開通させるためにしなければならないことは、家電量販店などで光回線の申し込みをするだけです。
契約書にサインし、工事の日程を決めたら、後のことは専門の業者の方が
自宅に設置工事をしてくれます。
モバイルルーターであれば店頭で契約して終わりです。

 

□まとめ
新築住宅を購入されて、自宅にインターネット回線を開通させたい方は、インターネット上で契約するか、もしくは家電量販店まで足を運びましょう。
何か不明な点があれば店頭のスタッフが全て親切に教えてくれますので、尋ねてみましょう。
家族でお住いの方は光回線で固定ルーターの方がいいでしょうし、一人暮らしをされるのでしたら、モバイルルーターでも事足りるかもしれません。是非、参考にしてみてはいかがでしょうか。

 

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2018.11.02 update.

#日々のブログ

三軒屋モデルハウスOPEN!!

こんにちは!!

徳島で家を建てるなら、注文住宅・工務店ヤマジホームの島です。

前回からだいぶ日が空いてしまいました。

この間に何があったかと言いますと・・・何と新しいモデルハウスが完成しオープンしました

10/27(土)、10/28(日)にグランドオープンを行いまして、

おかげさまでたくさんの方にお越し頂き、ヤマジホームの新しいモデルハウスを体感して喜んで頂きました。

 

そして先日、写真を撮影するためにカメラマンさんと一緒に新モデルハウスへ行ってきました!

お家のリビングなど主要な写真もたくさん撮影しましたがこんな小物などのオフショット?もいっぱい撮影しました!

こんなものや、

こーんなものや、

少し背景をぼかしてみたり、

体感して頂いたお客様からは「お家の中は間取り以上に広く感じる」などお褒めの言葉も頂けるなど、

実際のお家は写真に納まらないほど素敵に仕上がっています。

 

今月も11/10(土)、11/11(日)にモデルハウスを体感して頂けるイベントを行いますので是非遊びに来て下さいね!

スタッフ一同お待ちしております!!

 

イベントのご予約はコチラから!

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2018.10.29 update.

#日々のブログ

徳島県に新築を建てる方必見!徳島県の気候にオススメの施工例を紹介

徳島県で注文住宅を建てたいと考えている方はいらっしゃいませんか?
夢のマイホームを購入するなら、自分の願いを叶えることできる注文住宅がいいですよね。
最近ではデザイン性に溢れ、ライフスタイルに合った注文住宅が増えてきました。
ライフスタイルだけではなく、そのお家を建てる地域の気候に合ったお家を建てることが、長く暮らしていく上では重要になります。
そこで今回は、徳島県で注文住宅を建てたいという方のために、徳島県に合った
施工例を紹介します。

 

□徳島県の気候

徳島県は日本四国にある県で太平洋に面しています。
徳島県の気候は北部と南部で大きく2つに分けることができます。

*徳島県北部の気候
北部は瀬戸内気候に属しているため、年間を通して降水量が少なくなっています。雨が少ないため日照時間が比較的長くて湿度が低くなっているのが特徴です。

*徳島県南部の気候
北部とは対照的に南部は太平洋気候に属しているため、年間降水量が多く、日本でも有数の最多雨地域になっています。

山間部では平均気温が低く、夏は涼しくて生活しやすいですが冬は冷え込むのが特徴です。
徳島県は面積の80%が山地であるため気候変動が激しく、自然災害が多いです。
また、山地であるため地震も多くなっています。

 

□徳島県で新築を建てる際にオススメな施工
*高気密・高断熱住宅
高気密・高断熱住宅とは、家の中の隙間をできる限りなくして気密性能を高めた気密性、屋根や家の壁などに断熱材を取り入れ、隙間に断熱サッシなどを用いることで高めた断熱性の両方を高水準で有している住宅のことです。
この性能によって夏場は涼しく、冬場は暖かく過ごせるため一年中快適に生活できます。冬場に冷え込む徳島県ではピッタリな性能でしょう。

 

*耐震性の高い住宅
構造だけではなく、家を建てる素材も丈夫で、地震に関係なく建物自体が耐久性のある住宅であることが需要です。
山地面積が多くて、地震が多い徳島県は、特に耐震性にこだわりたいですよね。

せっかく夢のマイホームを建てたのに地震で壊れてしまったりしたら最悪です。
安全に生活するためにも耐震工事はとてもオススメです。

 

□まとめ
この記事では徳島県の気候の概要と、その気候に合った住宅の施工について紹介しました。
地震だけではなく自然災害が多い地域なので、住宅の耐久性を考慮することで快適な生活を送りましょう。
また、気温の一年を通して気温の変化が激しい地域なので、高気密・高断熱性能は有効かもしれません。
徳島県でお家を建てる際に参考にしていただければ幸いです。

 

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